新着情報と同窓会概要

新着情報 What's new

2022.10.4 訃報:東京同窓会の初代事務局長の飯田速雄様が去る9月30日逝去されました。謹んでお悔み申し上げます。

2022.7.18 「令和4年度同窓会総会・懇親会中止のお知らせ」

2022.6.19 第48回東京同窓会の様子を掲載しました

2022.6.19 リニューアルプロトタイプをアップしました

同窓会概要

組織と主な活動

東京同窓会は、次のような事務局を運営の拠点として、年間の日程にしたがって活動しています。

  • 事務局: 事務局役員と組織:会長、副会長、事務局長、総務部、事業部、広報部、会計部
  • 幹事:各卒業期ごとに代表の数名が参集して、同窓会の運営方法などを話し合い、総会に諮る作業をしています。
  • 主な年間日程:1月下旬(正副部長会)、2月第一土曜日(幹事会)、7月第一土曜日(幹事会)、10月第一土曜日(総会)、11月(会報発送)
  • 但し、2019年から東京室蘭会との日程を顧慮し、総会を11月に実施しています。
  • お問い合わせ

    『あなたの参加を待っています』

    きっと「同期が居るかな」、「友達がいないのでは」と迷っているあなたに、優しく背中を押してくれる経験者の実際の感想です。

    諸先輩との出会い-1980年卒より

    私は、様々な思いの中で2013年東京同窓会に参加して、同じ高校で学んだ同窓生が、故郷室蘭を離れた東京でも大勢いるということをとても心強く感じることが出来ました。諸先輩たちはとても暖かく包み込むように迎え入れていただき、室蘭清水丘高校東京同窓会という絆を大切にして、これからもたとえ一人でも参加していきたいと思っています。

    同期との再会と楽しい時間を過ごす-1979年卒より

    私が初めて東京同窓会に参加したのは2001年の30周年記念総会でした。これだけ大勢の卒業生が一同に会する事に驚いたのを今でもはっきりと思い出します。初めてお会いする先輩方にもたくさん声を掛けて頂き、同じ街・学校のつながりだけですっかり打ち解けることができました。偶然に同期二人と会場で会いましたが、その後は一人きりです、しかし寂しい思いはしたことはなく、毎回楽しい時間を共有しています。

    打ち解けられる雰囲気を楽しむ-1988年卒より

    私は同窓会のホームページでその存在を知り、同時にFacebookで学校だけではない室蘭の話題に触れるようになって、2014年初めて同窓会に参加しました。会場も大変広く、大勢の諸先輩(全員が先輩)が思い思いの席に着かれていて、冒頭の1時間くらいは居場所がないと感じました。しかし、比較的年齢が近い82年卒の皆さんと会話できるようになって、終盤から二次会ではすっかり打ち解けられる雰囲気を楽しむことができました。

    先生との再会に感動-1982年卒より

    ひょんな事から82年卒の先輩にお誘いをいただき2013年本同窓会に初めて参加させていただいた訳ですが、44回目にもなる総会には150名を超える方々がご出席され、またそのお顔ぶれからも我が母校の歴史を改めて感じるものとなりました。また英語科出身であります私にとって、約30年ぶりとなりましたギング先生との再会は、期せずして大変な感動となりました。